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過去ログ

2010年03月13日

ハイボレー

ハイボレーの打ち方の補足

ラケットの打球面を顔の方へ向けた状態で

ボレーを打つ。


反射の法則でストレート方向へ打ったときにサイドを防げる。
【ボレー編の最新記事】
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2009年06月09日

ハイボレー

今日はハイボレーの打ち方を説明します。

まず、第一にグリップの握り方です。
グリップの握り方はコンチネンタルグリップか少しフォアハンドよりの
イースタングリップに近い握り方で持ってください。

ネットよりも高い位置で打つためネットにかかる事は少ないです。
ですが、バックアウトのリスクは高いショットになります。

ですから、ラケットの面の向きを少し斜め下向きに用意して
準備します。

ボールが飛んできたら面の向きを変えずに後ろ足でしっかり地面を
蹴ってボールに飛び込んでいきましょう。


これで基本的な打ち方は出来るので、あとは通常のミドルボレーのようにショットの方向を決めれば完成です。
タグ:ハイボレー
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2008年05月20日

テニスとは何ぞや

今日は戦略についてお話します。

テニスというスポーツは自分でポイントを決めるのも相手のミスで自分にもポイントを手に入れるのも同じことです。

そのため出来るだけミスをしないでボールをコートに収めることが必要になってきます。

そのため現在のテニスではフラットで打つことよりも順回転か逆回転をかけてボールをコントロールするようになりました。

どんなフォームで打つにしろ自分の思い通りにコントロールができるようになったら、将棋やチェスのようにテニスをすることが出来ます。

そうなってくると益々テニスが楽しくなってくるでしょう。
皆さんもそのレベルを目指してもらえたら嬉しいです。

posted by LOVE at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月10日

グリップの選び方

今日はグリップの選び方についてお話します。

サイズの幅は2〜4まであります。

目安としては握ってみてグリップの隙間が指一本ぐらいのものが
良いと思います。

テニスをする場合、元のグリップにオーバーグリップといって
もう一枚巻くことが多いです。(汗を吸収、滑りにくくするなど)


また、メーカーによってグリップの形状が正八角形のものと扁平の
八角形のものがあるので注意が必要です。


日本のメーカーやアメリカのブランドは正八角形が多いです。
ヨーロッパのブランドは扁平のものが多いです。


ラケットのデザインや価格と相談して選んでください。

本日は以上です。


posted by LOVE at 00:42| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスをはじめよう☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

ラケットの選び方(面の大きさ) 

 今日はラケットの選び方についてお話します。
あくまでも個人的な意見なのでその点はご了承ください。


 テニスショップやインターネットのショップでも膨大な数のラケットがあります。
メーカーごとにおそらく20種類くらいはあるんじゃないでしょうか。


 その中で自分に合うラケットを見つけるのは大変だと思います。
まして初めてラケットを買おうという方は本当にどれをどうやって選んだら良いの?ってかんじでしょう。

 
 まず初めて買うという方の場合ですが最初のラケットは結構これからのテニスライフに影響してくるので慎重に選びましょうね。


 どのラケットも同じに見えるかもしれませんが使ってみると全然違います。


 そこでここを見てみましょうというところをショップに行ったら、もしくはネットで見る時にどこを見たら良いのかを挙げたいと思います。続きを読む
posted by LOVE at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスをはじめよう☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする